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2026/05/29 UPDATE
【ジンとりっぷ】都市広島の記憶 ~各時代の建築と道筋・水辺の痕跡をたどる~ (1)本通り周辺

イベント概要
- タイトル
- 【ジンとりっぷ】都市広島の記憶 ~各時代の建築と道筋・水辺の痕跡をたどる~ (1)本通り周辺
- 日時
- 2024/10/05(土) 9:30~12:00 開始時刻の5分前にお越しください。
- 場所
- ・集合場所:パルコ本館正面玄関前( 広島県広島市中区本通10-1)・アクセス:広島電鉄:「八丁堀」駅下車 徒歩1分・終了場所: 旧日本銀行広島支店(広島県広島市中区袋町5-21)
- 参加費
- 3,000円 (実費)
- 定員
- 15名(最少催行5名)
- 備考
- ■行程 約2.0km(当日の状況により変更する場合があります)
パルコ前 → 中の棚 → 八丁堀の碑 → 福屋 → MIDビル → タマヤビル → アンデルセン → 袋町小学校 → 白神社 → 頼山陽資料館の門 → 旧日銀
【ご参加にあたって】
・開始時間の5分前に集合場所へお越しください
・気象の問題などで中止の場合は、お電話でご連絡いたします。
・歩きやすい靴や服装でお越しください。
・水分を取るなど熱中症対策にご留意ください
【ツアー当日のご連絡について】
集合時間への遅れや当日の急なキャンセルについては、お電話にてご連絡ください。
連絡先:090-6313-9090(ひろしまジン大学事務局)
【キャンセル料について】
・6日前~当日キャンセル:参加費の50%
・当日キャンセル、無連絡不参加:参加費の100%
・お申し込み締め切りが確実に行われているツアー:締め切り後のキャンセルは参加費の100%
戦前の広島の街角が残る場所がある!
どうして並木通りは行き止まり?
昔の建物の窓が縦に長いのはなぜ? 普段なにげなく見ている道の形や建物の様式・デザインには歴史があり意味があります。
西国街道を受け継ぐ本通りを中心とする広島のまちなかには、原爆や戦後復興の中で多くが失われながらも、各時代の建築や道筋・水辺の痕跡が残されています。
このツアーでは、八丁堀から本通り・並木通り・相生通りを経て袋町まで歩きながら、新旧さまざまな建築の解説を聞き、道筋・水辺の痕跡をたどります。
さらに自分だけのマップを作るワークショップを通して個々のポイントをつないでいく中で「都市の記憶」を浮き上がらせ、それが現代にどう受け継がれているのかに迫ります。

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【ガイド紹介】
アーキウォーク広島代表
高田真(たかた まこと)さん
1978年広島市生まれ。
都市プランナー。東京で都市開発に従事後、広島にUターン。ひろしまゲートパーク(旧市民球場跡地)などのプロジェクトに関わる傍ら、市民組織アーキウォーク広島の代表として、広島の建築の魅力を内外に発信している。著書「アーキマップ広島」
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旅するように歩き、学び、楽しむ。
穏やかな時間の流れる瀬戸内の島々、自然豊かな中国山地、活気あふれる賑やかな都市。
ものづくり、スポーツの熱狂、平和への想い、熱く元気な人々。
「ジンとりっぷ」は、そんな広島で、食、建築、スポーツ、歴史、サブカル、産業、アートなど、さまざまなテーマの専門家やプロフェッショナルとともにめぐる、小さくもオリジナリティあふれる旅(とりっぷ)です。
何気なく眺めていた、自然が、街が、人が、今日から違って見えてくるはず。
さあ、一緒に旅に出ましょう。
Let’s enjoy Hiroshima!



